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未来を拓く
夢への一歩を共に創る

変化する社会を生き抜く力と、
一人ひとりの無限の可能性を育む教育を提供します。

NEWS

  • 2026.6.2
    サイトをリニューアルしました。
GREETING

志望校合格を目指す生徒の皆さん、
そしてお父様、お母様へ

1974年に誕生した「関塾」は、50年以上の長きにわたり、中学受験・高校受験という
人生の大きな節目に挑む子どもたちを送り出してまいりました。
私たちが何よりも大切にしているのは、「人から人への教育」です。
それは、どんなにAIが進化しても、教育の原点は、先生から生徒への知識の
伝承に
勝るものはないと確信しています。
そして一人でc日本を担う力を持った
子どもたちを育てていきたい」
ということです。
関塾の少人数制クラスで授業を受ける小学生のイメージ
受験は、子どもたちが社会へと羽ばたき、日本の未来を支えるリーダーへと
成長するための大切な通過点です。学習面だけでなく、精神面でも親身に支え、
合格のその日までお子様と全力で伴走することをお約束します。
受験が終わった日に、最高の笑顔で「関塾で頑張って本当によかった」と
言っていただけるよう、
全教室の塾頭、教室長、講師・スタッフが一丸となって
サポートしてまいりますので、
どうぞこれからもよろしくお願い申し上げます。
株式会社関塾
代表取締役社長田部井美幸
関塾の少人数制授業を受ける先生と中学生のイメージ
Developing the people
who will shape the future.
COMPANY
商号 株式会社 関塾
創業 昭和49年4月10日
会社設立 昭和58年12月7日
所在地 〒541-0056 大阪市中央区久太郎町3-4-30 船場グランドビル六階
TEL:06-6241-5050(代) FAX:06-6241-0125(代)
代表者 代表取締役社長 田部井 美幸
所属団体等 大阪商工会議所 会員
資本金 8,000万
売上高 8億4353万円(令和3年度)
事業内容 学習塾のFC展開
関塾公式サイト
従業員数 65名
営業所
  • 東京営業所
    〒102-0073
    東京都千代田区九段北1-2-3 フナトビル
    TEL:03-3556-6701(代)
    FAX:03-3556-6702
  • 大阪営業所
    〒541-0056
    大阪市中央区久太郎町3-4-30 船場グランドビル
    TEL:06-6241-8462(代)
    FAX:06-6241-8464
関連会社 一般財団法人
田部井教育振興会
〒541-0056 大阪市中央区久太郎町3-4-30 船場グランドビル
TEL:06-6241-0087(代)
FAX:06-6241-0125
HISTORY
  • 1974
    4月
    大阪市住之江区に住之江学習教室 として発足 。
  • 1976
    10月
    本部教室およびFC教室4の、合計5教室でFC事業開始。
  • 1980
    10月
    KGシステム(関塾学力向上システム)完成。商標登録済。
    現学力射程距離表完成。商標登録済。
  • 1981
    10月
    大阪市北区芝田町に本部を移転。
  • 1982
    8月
    田部井昌子著「学習塾経営法」をビジネス社より出版。
  • 1983
    10月
    「関塾」「関塾パターン授業」「特進コース」を商標登録。
    大阪市北区茶屋町に本部を移転。
  • 1983
    12月
    株式会社関塾として法人化。
  • 1985
    3月
    東京本部を開設。
    単行本「親業事始め」を日本教育センターより出版。日本図書館協会推薦図書となる。
  • 1985
    9月
    単行本「関塾・寺子屋教育の奇跡」を祥伝社より出版。
  • 1986
    1月
    社長・田部井昌子、女性初の経済同友会会員となる。
  • 1986
    4月
    日本初の教育VAN情報サービス開始。
  • 1986
    10月
    本社を大阪市中央区瓦町に移転。
    グラフィックデザイナー亀倉雄策氏デザインのシンボルマークを導入。ならびにCIを導入。
  • 1989
    2月
    社長・田部井昌子とキッシンジャー博士の対談を毎日新聞社より出版。
  • 1990
    3月
    財団法人田部井教育振興会を設立。
  • 1991
    3月
    社長・田部井昌子、ペルー・フジモリ大統領と会見。
  • 1992
    10月
    関塾の定期刊行物、経営者会報「ひらく」が国立国会図書館からの要請により毎号収蔵される。
  • 1993
    12月
    本社を大阪市中央区、本町に移転。
  • 1994
    1月
    関塾の定期刊行物「関塾タイムス」が国立国会図書館からの要請により毎号収蔵される。
  • 2000
    6月
    単行本「明治維新英傑の秘話」を出版文化社より出版、日本図書館協会選定図書となる。
  • 2002
    5月
    本社を大阪市中央区本町に移転。
  • 2003
    4月
    単行本「資産ゼロから大成功する『魔法の粉』の使い方」を講談社より出版。
  • 2004
    12月
    毎日ワンズより「一期一会」を出版。
  • 2007
    8月
    田部井 誠が社長に就任。
  • 2009
    3月
    教師用指導教材を開発。
  • 2016
    4月
    学習塾管理システムを開発。
  • 2017
    8月
    田部井 誠が会長に就任。
    田部井 美幸が社長に就任。
スクロール
PUBLICATIONS
出版物
  • 資産ゼロから大成功する『魔法の粉』の使い方
    資産ゼロから大成功する
    『魔法の粉』の使い方
    田部井 昌子著 講談社刊
    4畳半1間、40歳から始めてわずか2年で日本一の学習塾に!関塾社長の超かんたん成功術!!
    ・自分の直感を絶対信じる
    ・無茶な計画をたくさん作る など
  • 二十一世紀の教育を考える123人
    二十一世紀の教育を考える
    123人
    財団法人田部井教育振興会 発行
    出版文化社 編集制作
    関塾タイムス・ひらくにご参加いただいた123人の知事・学長・著名人のインタビューを1冊にまとめました。特別寄稿は堺屋太一氏。
  • 明治維新英傑の秘話
    明治維新英傑の秘話
    田部井 昌子著 出版文化社刊
    幕末から明治へと続く激動の時代に、エポックメーキングな活躍で近代日本のブレイクを果たした、西郷隆盛、大久保利通、坂本龍馬、木戸孝允、大村益次郎、西周の各氏。対談から英傑たちの実像、秘話を綴る。
  • 現代に生きる戦国武将の智恵
    現代に生きる戦国武将の智恵
    田部井 昌子著 出版文化社刊
    関ヶ原の戦いから400年を経た現代にも、今なお綿々と続く戦国武将の血脈。
    田部井昌子と織田、木下、徳川、島津、伊達、毛利、宇喜田の各子孫の方々との対談集。隠されたエピソードや血脈の不思議などが語られた貴重な一冊。
  • 学習塾『共生の時代』の読み方
    学習塾『共生の時代』の読み方
    鶴蒔 靖夫著 IN通信社刊
    塾や家庭教師の費用が伸び続け、世の中は、チャイルドショック。その中で、教育と経営を別のものとして確立。「教育に情熱とロマン」を持ち、より良い経営を願うすべての人々との共生を目指す、関塾にスポットを当てる。
  • 関塾・人づくり教育の秘密
    関塾・人づくり教育の秘密
    山元 敏行著 オーエス出版刊
    専門店型チェーン方式でナンバーワンの座についた「関塾」。
    関塾には「生命力の根本」を養うための「哲学」がある、という著者が「関塾」の教育理念や経営法を解き明かす。
  • 世界の教育と日本
    世界の教育と日本
    田部井 昌子著 時事通信社刊
    初等・中等教育の枠を越えた人間教育の本質を探るべく、著者がアメリカ、ドイツ、イギリスの世界最高峰の教育界の方々と語る対談集。
  • 関塾式経営のすすめ
    関塾式経営のすすめ
    田部井 昌子著 出版文化社刊
    これからの塾経営者はアマチュアであってほしい。学習塾のあり方を追求、新しい発想に素直に耳を傾け、その上で「自分の学習塾経営」を打ち立てることができる人、日本で初の学習塾FCを成功させた田部井昌子が語る関塾式経営とは。
  • いまなぜ『校風』か―CI的学校文化論―
    いまなぜ『校風』か
    ―CI的学校文化論―
    武良 竜彦、関塾教育研究所共著
    ダイヤモンド社刊
    教育熱の高さは、一般的な風潮である。 そんな時代に、学校選びが大きな意味を持ってやってくる。 子どもたちの成長、人間形成などに深くかかわる「建学の精神」。その重要さを取材ルポをまじえてレポートする。
  • 地球化時代の教育
    地球化時代の教育
    田部井 昌子著
    毎日新聞社英文毎日局刊
    田部井昌子とアメリカ合衆国の国際政治学者、外交家、政治家のヘンリーキッシンジャー氏との対談を収録した、貴重な一冊。
  • FCネットワークを広げる差別化戦略
    FCネットワークを広げる差別化戦略
    古賀 正則著 ダイヤモンド社刊
    「関塾」のフランチャイズチェーンネットワーキング戦略、バベラスマーケティングの成功ノウハウを公開。
  • 塾頭日記
    塾頭日記
    塾頭共著 日本教育研究センター刊
    「人から人への教育」を理念とする学習塾FC「関塾」。その理念に共鳴し学習塾運営に取り組む、塾頭(オーナー)の方々の奮闘記。
  • 世紀末までに何をすべきか
    世紀末までに何をすべきか
    立石 一真、会田 雄次、小山 鐵夫、國弘 正雄、田村 紀雄 VS 田部井 昌子著
    NGS刊
    世紀末まで、あとわずか。経済、企業、日米関係はどうなるのか、各界の著名な方々と田部井昌子による対談集。
  • 教育ビジネスへの提言(4)『ソフトビジネスを考える』
    教育ビジネスへの提言(4)
    『ソフトビジネスを考える』
    牧野 昇、塚本 幸一、洲崎 松次郎、山本 卓真、小田 義彦、田部井 昌子著
    日本教育研究センター刊
    ソフトが主役となり、付加価値が高く評価される時代になった。専門家、企業トップの方々との対談集。シリーズ「教育ビジネスへの提言」第4弾。
  • 起業家精神
    起業家精神
    田原 総一朗、高坂 正堯、小林 宏治、千本 倖生、角間 隆、加瀬 英明 VS 田部井 昌子著
    NGS刊
    6人の方々に、滞流する企業社会から抜け出し、明日を切り拓くためにどうすべきなのかを聞いた対談集。
  • ―わが子の成績をアップさせる―『関塾式勉強革命』
    ―わが子の成績をアップさせる―
    『関塾式勉強革命』
    田部井 昌子著 講談社刊
    関塾独自の「塾頭制度」の秘密とは!? 田部井昌子が子どもの目の高さまでおりて本当にわかるということの意味、よい先生の条件を問う、マスコミでも話題を呼んだ書。
  • 人を活かす
    人を活かす
    木村 尚三郎、本田 宗一郎、山本 七平、和田 勉、清水 公照、多湖 輝 VS 田部井 昌子著
    NGS刊
    各界のトップの方々に、時代に、古典に学んだ人材活用法について、聞く。対談集。
  • ―なぜ、いま関塾なのか!?―『田部井昌子の世界』
    ―なぜ、いま関塾なのか!?―
    『田部井昌子の世界』
    鶴蒔 靖夫著
    IN通信社刊
    ごく普通の主婦がわずか12年間のうちに、関塾という学習塾FCの巨大な組織を作りあげた秘密は何か。また、経営者のトップ組織である経済同友会に推挙された理由は何なのか。また、「人から人への教育」を理念とする関塾がどのような役割を果たしてきたかの秘密を探る一冊。
  • 教育ビジネスへの提言(3)『自己実現産業』
    教育ビジネスへの提言(3)
    『自己実現産業』
    堺屋 太一、木原 健太郎、上寺 久雄、水谷 昭夫、田部井 昌子著
    日本教育研究センター刊
    社会の第一戦で働き、本当に生き甲斐、やり甲斐に燃えて夢をかなえた著名人の方々。実現までの熱い思いについて語る。対談集。
    「教育ビジネスへの提言」第3弾。
  • ―10年後に生きる教育―『関塾の挑戦』
    ―10年後に生きる教育―
    『関塾の挑戦』
    田部井 昌子著
    毎日コミュニケーションズ刊
    教育とは本来、大人になった時に役立つものです。それまでに必要な知識を吸収し、判断して必要な経験を積み、生活し仕事していくための技術などを磨く、それが教育。10年後、15年後に社会人として成長するために生きてくる本物の教育についてを田部井昌子が語る。
  • ―新しい着想―『ザ・インスピレーション』
    ―新しい着想―
    『ザ・インスピレーション』
    牧野 昇、河合 隼雄、邦光 史郎、竹内 宏、竹村 健一、唐津 一、田部井 昌子著
    NGS刊
    己れの壁を超えようと必死な人、思いつきを「企画」にできなくて悩む人必読。着想を多角的に分析し、新しい時代に対応するにはどうすればよいのか、各界の著名な方々が企業経営者田部井昌子とその行動について語る。
  • 関塾・寺子屋教育の奇跡
    関塾・寺子屋教育の奇跡
    田部井昌子著 祥伝社刊
    子供たちが楽しみながら、自発的に勉強し、学力を伸ばしていくと同時に人間として、たくましく成長していくためにはどうすればよいのか。関塾の教育ノウハウを公開。
    増刷を重ねたベストセラー。
  • 教育ビジネスへの提言(2)『ソフトビジネス最前線』
    教育ビジネスへの提言(2)
    『ソフトビジネス最前線』
    村田 昭治、高木 幹太、鰺坂 二夫、沼野 一男、田部井 昌子著
    日本教育研究センター刊
    ソフトビジネスはゆれ動いている!「幸せに生きる」ため目標に向かってプラス思考でいこう。本シリーズは「親業『事始め』」に続く、「教育ビジネスへの提言」第2弾。
  • 教育の壁を破る
    教育の壁を破る
    堺屋 太一、加藤 寛、渡部 昇一、谷沢 永一、加藤 秀俊 VS 田部井昌子著
    NGS刊
    自由競争こそが良い教育を生む。 〈堺屋太一 VS 田部井昌子〉
    日本の教育が息を吹きかえすとき。 〈渡部昇一 VS 田部井昌子〉
    など。 今世紀最後の大改革。教育が21世紀へ向けて動きだす。
    教育改革を世に問うため緊急出版。
  • 教育ビジネスへの提言(1)親業『事始め』
    教育ビジネスへの提言(1)
    親業『事始め』
    渡部 昇一、藤田 晃、赤木 愛和、水谷 昭夫、田部井 昌子著
    日本教育研究センター
    「人から人への教育」は急成長する教育ビジネスが忘れてはならない原点。本シリーズは21世紀教育新時代に向けての、「教育ビジネスへの提言」第1弾。
  • 驚異の成長をつづける学習塾チェーン『ナンバーワン学習塾への道』
    驚異の成長をつづける学習塾チェーン
    『ナンバーワン学習塾への道』
    田部井 昌子、渡部 靖樹著 商業界刊
    「ナンバーワン学習塾への道」驚異の成長を続ける学習塾チェーン 「教育改革は、いまや国民的関心事。が、その方向性や手法に関して議論が続いている。忘れたくないのは、生きる歓びと素晴らしさ」
    著者、田部井昌子が10年間の学習塾経営の中で、自らの経験により勝ち得た教育経営哲学書。
  • ―学習塾経営の手引き―『学習塾経営法』
    ―学習塾経営の手引き―
    『学習塾経営法』
    田部井昌著 ビジネス社刊
    「乱塾を乗り切る法」教えます!学習塾ブームはすでに成熟期に入り、淘汰の時代を迎えている。今こそ本物の学習塾経営が問われている。脱サラ独立や、兼業、転業から始める学習塾経営を考えている人たちに最適の指導書。
    学習塾経営の入門書。
  • 教育とビジネス
    教育とビジネス
    長谷川 慶太郎、吉本 晴彦、河野 洋平、渡部 昇一、上寺 久雄、小田 義彦、田部井 昌子著
    日本教育センター刊
    これからは、子供たちも自分に合った最適な塾を選ぶ時代。企業家、政治家、大学教授等、各界の方々との田部井昌子対談集。